有名人もレーシックを受けている
レーシック手術は一般人だけでなく、芸能人やスポーツ選手などを代表とする有名人も数多く体験しています。
特にスポーツ選手にとって、視力は自分の実績や成績に関わってくる大切な要素ですので、レーシック手術を選択する方が多くなっています。
有名人のレーシック手術体験談は利用したクリニックでも掲載されている場合が多く、安心感や信頼度の高さにつながっています。
ここではレーシック手術を体験した有名人の一例を紹介します。
レーシックを受けた有名人
松坂大輔(プロ野球選手)
現在メジャーリーグで活躍中の松坂選手は、手術前は両眼の視力ともに0.05と非常に悪い状態にありました。
そんなとき、先輩が実際にレーシック手術を受け、成功したことを知り、手術を決意。
術後は視力が1.5まで回復し、ご本人も「コンタクトをしているようにすべてがクリアに見える」と感想を述べています。
タイガーウッズ(プロゴルファー)
1999年に米国でレーシック手術を受けた経歴を持っています。
日本においてレーシック手術が正式に認可されたのは翌年の2000年ですが、タイガーウッズ選手の成功体験談は大きく話題となり、今日のレーシック手術の信頼性につながっています。
角田信郞(格闘家)
通常のレーシックとは異なり、エピレーシックという特殊な手術を受けたことで知られています。
角田さんも他の有名人同様、知人がレーシックを受けたことがきっかけとなり、手術を検討するようになりました。
そして実際に手術を体験したところ、夜は光をまぶしく感じることもあったものの、電光掲示板や道路標識が裸眼で見えた時の喜びは格別だったと体験談の中で語っています。
オセロ松嶋尚美(芸人)
オセロの一人の松嶋尚美さんもレーシック手術体験者のひとりです。
松嶋さんはレーシック手術について友人から事情を聞いていたため、手術に対する怖さはなかったと語っています。
手術後は右1.5、左1.2まで回復。特に問題もなく、何をするのも楽で、化粧もメイク室の鏡だけで済ませられるようになったと喜んでいるそうです。



